佐久工場のご紹介
1986年設立の佐久工場は、マエカワの食品加工ロボットの開発工場としての使命を担っています。食品・食肉・水産の各分野で加工場内の省人・自動化機械の開発、設計、製造までを行っています。
お客様のニーズに応えられる新しい自動化機械の開発を重ね、「トリダス」、「ハムダス」などの食肉加工場のキーコンポーネントを生み出して来ました。やわらかく、しかも形、重量が定まらない不定形軟弱体のハンドリングをコア技術として蓄積しています。
建物概要
| 敷地面積 | 5,000m2 |
|---|---|
| 事業内容 | 食品機械の開発・製造・サービス |
| 生産品目 | 食鳥・豚などの脱骨機および解体システム |
佐久工場地図
アクセス
JR長野新幹線「佐久平駅」より車で約5分
上信越自動車道「佐久IC」より約5分
